社長の器。

零細企業、中小企業、中堅企業、大企業。

零細企業が成長したら必ずしも大企業になるわけではない。

もともと大企業になる器の社長が零細企業から始めたのだ。

【追伸】

平均すると大企業のサラリーマン社長が(見かけは)一番謙虚。

従業員数十人の創業社長が一番偉そうにふんぞり返っている。

文筆家、千田琢哉