【千田本140冊目】ファンレター。

廣済堂出版から【千田本140冊目】のファンレターが届きました。

改めて「いい本を書かせてもらったな」と感謝しました。

いつも、あなたに、支えられています。

【追伸】

ビビッ!ときた一部を抜粋・紹介します。

「千田さん、僕は千田さんオリジナル脚本の映画をいつか
観てみたいです」

→ありがとうございます。僕も他人事のように楽しみです。
頭の片隅にあることが次々に現実となっているので、
ご縁があれば自然に導かれていくと思います。

「一つ一つが的の真ん中を射抜いている内容でした」
→20代男性・アルバイトの方からです。
これからも的の真ん中を探求し、近づき続けます。

「ランチのお供にこれから楽しく拝読させて頂きます」
→30代男性・会社員の方からです。
僕もサラリーマン時代はランチは長くても5分以内に終了し、
ずっと読書していたことを思い出しました。

「はじめに、誰でも富豪になれるワケではなく、人それぞれ
稼げる上限があると明言されているところに著者の思いやりを
感じました」

→30代女性・公務員の方です。
丁寧な字と文面から知性が溢れていました。

「自分はどんな事で人を感動させられるか、その分野で花火を
打ち上げたいと思います」

→30代男性・会社員の方からです。
本書の内容を綺麗にまとめていただきました。
自分で意識していることではなく、他人から指摘されて
気づかされることが才能です。

「一気に読ませて頂きました。千田氏の本は主張に一貫性が
ありワクワクさせてもらっています。これからも読者をワクワク
させて下さい」

→30代男性・自営業の方からです。
ありがとうございます。
僕も書きながらどんな結論になるのか自分でワクワクしています。

「『お金より大切なものがある人が、お金に好かれる!』はとても
インパクトがあり、『お金は女性に似ている!』がとても美しく、
素晴らしい表現だと思いました」

→40代男性・会社員の方からです。
これはこれまでに出逢った人たちの生きた知恵の結晶を、
僕自身の人生で演繹的に検証して気づかされた揺るぎない
事実です。

「私は著者が好きであるため、同じ著者の本をすべて読み
私自身の思考を著者と同じにしたいです」

→30代男性・管理職の方からです。
僕の勉強法と同じです。
今のところ、それ以外の勉強法は考えられません。

今回たまたま掲載されなかったあなたも、本当にありがとう。

文筆家、千田琢哉