『独学本』2刷13,000部突破。


おかげさまで【千田本155冊目】の増刷が確定しました。

ハッキリと言えることは、これからますます独学の時代だということです。

共に咲きましょう。

【追伸】

学研プラスから読者ハガキ、ファンレターがどっさり届きました。

僕の独断と偏見でビビッ!ときたものを厳選して掲載します。

今回はたまたま選ばれなかったあなたも、本当にありがとう。

【独学本】大学では勉強しませんでしたが、リストラされた42才から
独学で勉強を始めて13年目になります。千田さんのビジネス書や
自己啓発書の8割を購入して拝読してきました。その成果が今発揮されて
ビジネスに役立っています。勉強はとても楽しいです。」

→50代男性、会社員の方からです。
役立って本当に良かったです。
でもそれは100%あなたの実力です。

【独学本】いつもありがとうございます。現在算数を学び直しています。
学生時代から出来ないことがコンプレックスでしたが、今勉強していると、
とても楽しいです。これからの人生の為に独学で勉強を続けていきます。
これからもよろしくお願い致します。」

→20代男性、住宅会社の経理部の方からです。
僕も読書は大学デビューで二十歳で初めて童話を読みました。
今、この瞬間からスタートすれば人生に遅いことなんてありません。

【独学本】趣味は勉強です。と堂々と言えるようになったのは千田本の
お蔭様です。人生はGAMEなのですね。益々楽しくなってきました。
報恩感謝
良書の出版ありがとうございました。」

→30代男性、会社役員の方からです。
生命力漲る達筆で思わず選んでしまいました。
会社経営、思い切り楽しんでください。

【独学本】ゲーテの独学批判にうろたえて、独学しかしてこられなかった
自分を悔いておりましたが、とても救われた気持ちになりました。いつも
ありがとうございます。」
【語彙本】『それから』を読了致しました。千田さんの語彙力本で
まさか、あの箇所からチョイスされたのかと予想外で驚きました。
小説としては大変面白く、改めて夏目漱石が天才だと思い知らされた次第
でしたが、あの文章を抜き出した千田さんの審美眼にもさらに感服
致しました。とても素敵な読書体験でした。」

→いずれも40代女性、アロマセラピストの方からです。
何というか、著者として見事にポイントを衝かれて快感に襲われました。
千田本を相当読み尽くされていることが伝わってきます。

【語彙本】本書を読んですぐに『失念』の言葉を仕事上で使う場面が
きました。ミスをしてしまった申し訳なさと、初めて使う言葉で唇が
震えてやたら早口になってしまい、上手く言えませんでした。
恥をかきながらも、自分の言葉にしていきたいと思います。」

→20代男性、会社員の方からです。
その調子です。
30代になってもこの調子で挑戦し続けていれば、あなたは本物です。

【本気の言葉】千田さんの言葉はいつも気持ちいいです。新刊を
手にするたびにワクワクします。うちの学生たちにも何冊か渡しています。
10代や20代で千田本を読める人が羨ましい。」

→50代女性、大学教員の方からです。
楽しい大学であることが伝わってきます。
それは人生を楽しんでいる先生がいるからです。

【本気の言葉】私はいつも千田本を読んでいます。私は今、人生の
どん底にいます。就職活動に失敗して、仕方なく働いた会社でうつ病になり、
金銭的苦労から副業として風俗の仕事をしています。
いつも心から支えられています。早くこのどん底から、はい上がりたいです。
いつもありがとうございます。お体にはお気を付けて下さい。」

→20代女性、会社員の方からです。
ありがとうございます。
まずは治療に専念し、将来はこれまでの経験が活かせる個人業がいいのでは。

【朝本】すばらしい。もっと早くこの本に出会っていれば人生が変わって
いたのに………
くやしい、でも今日からやり直します。ありがとうございます。」

→60代女性、保育士の方からです。
こちらこそ、ありがとうございます。
人生で一番若いのは、いつも、今この瞬間です。

【独学本】千田本で独学して昇進もしましたが、大学受験での失敗が
古傷のように疼く夜もあります。そんな時の鎮痛剤として本書を枕元に
置いておきます。」

【2018/4/13のブログ】に登場したリアル・ゴールドライタンを
目指す40代男性、公務員の方からです。
昇進、おめでとうございます。
こらからも無敵の独学力で人生を切り拓いてくださいませ。
24Kゴールドライタン(右)も学研から確かに拝受しております。
ありがとうございます。
僕が持っていた18Kゴールドライタン(左)とは本当に色が違いました。

いつも、あなたに、支えられています。

文筆家、千田琢哉

投稿者: 千田琢哉

千田琢哉(せんだ・たくや) 愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ちの文筆家。