『「無敵」のメンタル』2刷11,000部突破。

おかげさまで【千田本159冊目】の増刷見本が届きました。

学研プラスからどっさりと読者からのメッセージも届きました。

今回もビビッ!ときたものだけを厳選し、掲載しておきます。

【追伸】

「現在うつ病で休業中なんですが、この本は千田さんが私のために
書いてくれた様にしか思えません。パワハラでうつ病になったんですが、
今では転職のキッカケになったと思えます。
まだうつ状態が続いていますが、千田本を支えにして新天地でがんばれる
想像しか出来ません。いつもありがとうございます。」

→30代、男性、会社員の方からです。
こちらこそ、ありがとうございます。
人生に起こったことの本当の意味は、20年後にすべて繋がります。

「P.216“『もう一人いてくれたら…』という相手と巡り逢えたら、
人生は勝ち”このフレーズ、一瞬で涙があふれました。
P.218“私はあなたを祝福しよう”の一言は、ずっと昔から友人だった?と
思っちゃいました。」

→40代、女性、ピアノ講師の方からです。
本書はその部分のためだけに書きました。
それを感じ取っていただいた人がいた事実は、著者冥利に尽きます。

「千田さんの出版される本を読み続けて10年になります。これからも
読み続け、充実した人生を送りたいと考えています。」

→30代、男性、教員の方からです。
教える側が勉強し続ければ日本の未来は大丈夫ですね。
学生よりも先生のほうが勉強している国は絶対に滅びません。

「千田さんの本と出会ったのは大学4年生の時、研究室で自分の
時間が全く持てなかった頃でした。たまたま立ち寄った図書館で
『人生を変える時間術』が目に入り、借りて読みました。
今までの自分の考え方が大きく変わる感覚がしたので、そこから
千田さんの本を集めるようになりました。
その後、研究室で四面楚歌になったり、失恋したりしましたが、
千田さんの著者のお陰でふて腐れずにやってこれました。」

→20代、男性、大卒ニートの方からです。
どんなに才能があってもふて腐れたらその時点で人生終了です。
ふて腐れなければ、100%の確率で明るい未来が待っています。

「元々の口の軽さが原因で彼女にフラれました。メンタル的に
落ち込んでいる時に、出会った本です(もともと千田本のファンですが)。
メンタル的には、『死ねたら楽だな。』でした。この本を読んでから、
徐々に元気が出ました。
本のパワーを知りました。まずは70ページの内容で、『陰口』を言わない
習慣を3週間、日記を書いて頑張ります。」

→40代、男性、医師の方からです。
貴重な命を失わないで、本当に良かったです。
引き続き、これからも多くの命を救ってくださいませ。

「千田さんの『タブーへの挑戦で次代を創る』というミッションが、
より一層研ぎ澄まされていることに感服いたしました。
私も自分のミッションに気づけるように、粛々と勉強していきます。」

→30代、男性、塾頭の方からです。
ありがとうございます。
もし今後、私が少しでも甘ったるい本を書いたらご指摘ください。

「国家試験浪人中に千田さんの著書を読み、これまでの自分の人生が
なぜうまくいかなかったのかがはっきりとしました。
千田本で『人生の予習』が出来たことで、社会人になってから、職場の
人達とも良好な関係を維持できています。
この本に限らず、千田さんの全ての本を通して言えるのはいかに自分の
人生から想定外をなくすための準備ができているのかが大事なのだ、
と感じました。」

→20代、男性、医師の方からです。
読書は人生の予習にもってこいですね。
古今東西の人類の叡智をいつでもどこでも拝借できるのですから。

「P.52の後ろから2行目『人生に負けを刻み込むと、その傷は一生
癒えることはない。』の一文が刺さりました。
まずはこの事実を受容することから始めます。
いつもありがとうございます。」

→30代、男性、家庭教師の方からです。
こちらこそ、ありがとうございます。
やり切った失敗は糧になりますが、準備不足の失敗は得るものが少ないですね。

「成功の反対は多数決。
死別した相手は、あなたが忘れない限り心の中で生き続ける。
心に突き刺さりました。感謝しています!
千田さんに、千田さんの本に出会えた事に心から感謝しています!」

→40代、男性、会社員の方からです。
自分を貫くと、礼儀正しくなります。
哀しみを背負うと、強く、そして優しくなれます。

「216~219ページの内容がとても良かったです。泣いてしまいました。
心がラクになりました。本当にありがとうございました。」

→20代、女性、公務員の方からです。
二番目に好きな人と正しい人生を生きて天国に行くよりも、
一番好きな人と間違った人生を生きて地獄に行くほうが、
きっと幸せです。

30年以上前に流れたキン肉マンのテーマソングが、今でも、
僕にはリアルタイムでリフレインされます。

嗚呼、心に、愛がなければ、スーパーヒーローじゃ、ないのさ

今回、たまたま掲載されなかったあなたも、本当にありがとう。

いつも、あなたに、支えられています。

文筆家、千田琢哉