【マンガ版】人生の勝負は、朝で決まる。

おかげさまで【マンガ版】『人生の勝負は、朝で決まる。』を発売できました。

本書は2016年1月刊の単行本(現在までに47,000部突破)を漫画化したものです。

いつか映画化される千田本も登場するかもしれませんね。

【追伸】

毎週木曜日にあなたへのプレゼントがございます。

【追伸の追伸】

版元の【学研プラス】から読者ハガキ、ファンレターがどっさり届きました。

ビビッ!ときたものだけを一部厳選して、以下に紹介させていただきます。

今回たまたま選ばれなかったあなたも、本当にありがとう。

【100の習慣】…先生の本は全部読んでみたいと思い、先月60冊以上
一度に購入させていただきました。私の友人にも千田先生の大ファン
の方がいます。昨年、オーストラリアに引っ越したのですが、
千田先生の本、全てを持って、いきました。その友人に、12月に
出版された本3冊と167冊目の本を送りましたら、失神しそうに
嬉しいと、とても喜んでくれました。」

→30代、自営業、女性からです。
楽しく読ませていただきました。
文面と文字から魅力的な経営をされていることが伝わってきます。

【100の習慣】目標をもって仕事にとりくみ、前向きに歩くことが
できました。
身内のお洒の問題にふり回されることもありません。自分のメンタルを
強くすることができました。仕事で結果を出していく為、先生の本を
愛読していきます。いつもありがとうございます。」

→40代、パティシエールの方からです。
古代インド伝説の哲人ヤージュニャヴァルキヤは別れ際、妻に言いました。
「“私”とは不滅のものであり、本性上破壊されないものである」

【100の習慣】晩ごはん前のスクワット111回を毎日やってみました。
たった1ヶ月ほどですが、それでもスクワットをしないなんてアホでは
ないかと思いました。
ちゃんとしたフォームで100回スクワットができれば、健康保険税や
介護保険料を減免する制度をつくればこの国は再浮上するのではない
でしょうか。」

→40代、酪農家、男性からです。
日常で生きる上での体力とは筋肉、筋量です。
筋量とは即ち、水分と栄養をどれだけ自分の体内に備蓄できるかですね。

【100の習慣】私は10年ほど前から千田さんの本を拝読させて
もらっています。おかげさまで、早朝出勤を習慣化することが
でき、今では始業時間の1時間半以上前から仕事を始めています。
千田さんがおっしゃていたとおり、早朝出勤を始めたから
全てが上手くいくようになり、仕事の成果が出るようになりました。
これからも早朝出勤の快感からは抜け出せそうにありません。」

→30代、地方公務員、男性からです。
会社でも自宅でも仕事でもプライベートでも前倒しは快感ですね。
同じ成果を出しても、ただ早いというだけで何倍も評価されます。

【100の習慣】本書を手にとったとき、私自身なにかを変えたいと
考えていた事に気付きました。習慣づけを見たとき、初めは、
こんな無茶だ、と思うことも、一度やってみました。
すると、心が豊かになりました。説明がむずかしいですが、これから
私がすべき事がしっかり見えました。ありがとうございました。」

→20代、美容師、女性からです。
読んでいて嬉しくなりました。
とっても素晴らしい読書の仕方をされて、きっと本も喜んでいます。

【100の習慣】千田さんの本との出会いで本好きになり、
変われました。」

→30代、主婦の方からです。
筆致から本当にあなたの人生が変わったのがよく伝わってきます。
これを機にどんどん幸せになってくださいませ。

【100の習慣】勤務先の事務員3人と部屋飲みしてました。3人とも
ギャルみたいな感じで本を読まないタイプなのに、1人が千田本を
ながめながら、レンタルを希望されました。今日出版の
『人生を切り拓く100の習慣』と『15歳からはじめる成功哲学』を
借しました。千田本の凄さを感じました。」

→40代、医師、男性からです。
人は尊敬している人の本棚にある本に強い興味を持つものです。
敬意をベースとした関係が築けているのですね。

【100の習慣】30代でキャリアにまよい、どうしようと思っていた
折にコンビニで千田さんの本をとってから教養やふるまいをテーマに
した作品を買わせていただいております。
エンジニア→数学講師に職をかえ、一年たらずですが顔色がとてもよく
なったと親が喜んでくれます。
ふるまいを正したほうがよいか、と考えるとき、千田さんの本を
手にとります。今年は数学検定、ビジネス数学検定、統計検定の
どれか一つ必ず1級をとろうと思います。」

→40代、数学講師、男性からです。
体は正直ですね。
天職に就けて、本当におめでとうございます。

【無知本】何冊も千田さんの本を読んでいますが、本当に心動か
されるものばかりです。
これからも楽しみに発売を待っています!!」

→30代、教員、女性からです。
学ぶ人から学べる生徒は最高の幸せ者ですね。
僕も、生涯学び続けます。

【無知本】仕事で挫けそうな時に、また千田本に助けられました。
知らないことを知る楽しさ、初歩に戻って昔の千田本から読み直して
います。
20代から読み続けておりますが学研から発売されている千田本とは
すごく相性が良く何度も何度も読み直しています。
これからも自分の頭に投資して『今この瞬間』を大切に千田本を
教科書に楽しみながら勉強を続けたいと思います。」

→30代、公務員、男性からです。
学研の本は何度も読みたくなるように緻密に作り込まれています。
お家芸の学習参考書はもはや芸術の域に達していますよ。

【無知本】今回の著書を通して自分が感じた事は無知である
ことを受容することを自分の負けを認めることと解釈していた
ことです。学生時代の自分は知ったかぶりの連続でした。
特に顕著だったのが大学5年生の病院実習で先生から質問された
ことに対してわかりもしないくせに当てずっぽうで発言していた
ことです。複数の先生方から『何でも答えれば良いってもんじゃ
ない』と笑われていたのを思い出しました。当時の自分の心理は
『優秀に見られたい』の一点であり、要は勝ちたかったのです。
何故勝ちたかったと言えば、その時点で自分の人生はトータルで
負けていたからです。自分を肯定することが出来ず、どんなに
小さくても良いから勝ちたかった。それだけでした。その後、
国家試験に2回続けて落ち、国試浪人2年目の春にあるスポーツ
ライターのメルマガを通して千田さんに出逢いました。
千田本を読んでみて、千田琢哉の存在を目の当たりにして
初めて自分の負けを認めることが出来ました。負けを認める
ことで関わってはいけない分野を浮き彫りにし、自分の土俵を
見つけやすくする。自分の土俵ならば勝つことが出来るし、
人生のトータルが勝ちであれば、小さな負けに対して寛容に
なれる。千田さんに出逢えたことが私にとって勝ちであり、
自分の土俵を見つけられたようにも思います。負けを認める
ことは、勝つための布石なのですね。」

→20代、医師、男性からです。
湯川秀樹博士も影響を受けた『荘子』は素晴らしいですね。
老荘思想は、実存的東洋哲学の頂点ではないでしょうか。

【無知本】職場に医学部の学生がアルバイトとして入社され
ました。私が三流私大卒の為、尊敬(羨望)の眼差しで接して
います。決してマウンティングしない様、勉強のコツや将来に
ついて彼から学んでいます。
自分の無知を受け入れることで謙虚に学ぶ姿勢を身につける
ことができました。ありがとうございます。」

→30代、会社員、男性からです。
この世にマウンティングほど愚かな行為はありませんね。
真の実力者は「教えてください」と乞えば必ず教えてくれます。

【無知本】いつも助けていただいています。ありがとう
ございます。自分なりですが、筋トレして、デスクをPCだけに
して、神棚に手を合わせて、挨拶に気を付けて、呑み会に
参加せず、千田さんの本を読み続けたら年収が7年で
364万から635万になりました。まだまだ行きます。
宜しくお願い致します。」

→40代、会社員、男性からです。
年収アップ、おめでとうございます。
悪い習慣を直ちに止め、良い習慣を生涯継続すると成功します。

【無知本】私は今、人生の大きな転機をむかえています。本当に
良かったのかな?と疑問に思う事もありましたが、その答えが全て
こちらの本に書かれていた気がします。おかげさまで自信を持って
進めます。
教養の偏差値を上げ、降りてくるであろう啓示を待ちます。
千田さん、いつもありがとうございます。」

→30代、公務員、女性からです。 
日々粛々と成すべきことを成し、頭を空っぽにしてリラックス
していると、無為自然で水回りにいる時にふと啓示を受けます。

【無知本】私が千田琢哉さんの本に出逢ったきっかけは、
賢者たちの名言をノートに書いていた時でした。
そこで千田琢哉さんの名言集が私を支えていただき勇気や元気が
出ました。
千田琢哉さんの本に出逢うまで私は、本をまともに読んだ事が
なく読書が苦手でしたが、千田琢哉さんの本に出逢って読書の
大切さを痛感したと共に読書が大好きになりました。自宅にある
千田琢哉さんの本を眺めているだけで幸せな気持ちになります。」

→10代、アルバイト、男性からです。
まるでPCで打ち込んだ文字のように綺麗に書かれていました。
千田琢哉個人枠で、将来楽しみです。

【無知本】17歳のときに千田さんの本に出逢い、8年近くずっと
読んでいます。3年前に初めてできた彼女と今年、結婚しました。
妻に千田さんの本を借すと、ふせんとメモをたくさん付けて読んで
くれて嬉しかったです。」

→20代、男性からです。
結婚、おめでとうございます。
同じ本を読んで、別の視点から語り合うと愛がますます育まれます。

【自己肯定感本】“無理矢理に夢を叶えた人は、幸せが続かない”を
読んでまさしくその通りだと感じた。
私の周囲の同僚をみていてそう思った。当人は気づいていないから
気の毒に思った。」

→30代、薬剤師、女性からです。
「汝、それなり」同様こればかりは自ら気づかなければわかりません。
ここだけの話、真の成功や幸せはとってもスムーズに獲得できます。

…今回は、以上です。

いつも、あなたに、支えられています。

文筆家、千田琢哉

投稿者: 千田琢哉

千田琢哉(せんだ・たくや) 愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ちの文筆家。