真夜中の雑談vol.104発売。

おかげさまで【真夜中の雑談vol.104】を発売することができました。

「ギグエコノミーって次世代の働き方改革ですか?」

旧帝大出身者がカタカナ用語を流行らせるのは支配するためです。

【追伸】

支配されないための練習問題。

アパレル→自分がお洒落だと思っている低学歴集団のこと。

パティシエ→学力は学年ビリだったからお菓子を作って職人ぶってる人。

フリーター→学歴と容姿が醜くて面接官に嫌われた就活の負け組のこと。

アラサー、アラフォー中年のこと。

アラカン老人のこと。

マーチ→東ロボ君でも受かるけど、結構暗記頑張った中卒のこと。

ニッコマ→暗記すらそんなに頑張れなかった中卒のこと。

Fラン→4年間分の授業料を払っただけの中卒のこと。

スタートアップ就職先のない低学歴が興奮して会社を作ること。

バレーサービス→高級ホテルやマンションの入り口に立っているシュードラ

編プロ→出版社に入れず作家にもなれなかったただの下請け業者

フリーライター(自分の名前で勝負できない)ただ文章が書きたいだけの人。

ビュッフェ→ホテルマン如きに家畜に餌をやるような目つきで見られる空間。

以上、すべて過去20年間で自分を除く旧帝大以上の出身者から
聞いたコピーのほんの一部である。

彼ら彼女らは現在全員各組織のトップの支配者たちである。

カタカナ語で踊らされてバカさ加減が隠せていると思っていたら、
大間違い。

全部バレているどころか、完璧に仕組まれて傀儡とされているのだ。

文筆家、千田琢哉

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投稿者: 千田琢哉

千田琢哉(せんだ・たくや) 愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ちの文筆家。