誰も言語化できない都内。

僕の周囲には複数のブレーンがいる。

いつも自分の仮説を持って彼らにぶつけて気づきを得る。

今、都内は地位も年収も低い連中のマウンティングが激増中である。

【追伸】

インターネットの発達でお手軽にプロが気取れるようになった反動か。

文筆家、千田琢哉