決断とは、断つと決めること。

おかげさまで『プチ決断本』4刷29,500部突破となりました。

本書は2012年6月に単行本として学研から第2弾として出版されました。

6年にもわたって読み続けられており、単行本も入れると累計52,000部です。

【追伸】

学研プラスからファンレターがどっさり届きました。

ビビッ!ときたものだけを厳選して掲載させていただきます。

今回たまたま掲載されなかったあなたも、本当にありがとう。

【本気の言葉】今までの千田本の中で最も読むのに時間が
かかりました。ズシリと重い言葉をかみしめて読んだことが
原因だと思います」

→30代男性、塾講師の方からです。
本には速読本と熟読本がありますね。
それは人・場所・時によって異なります。

【本気の言葉】千田先生の本を読み始めて、考え方が変わり、
習慣が変わりました。そして、本当に人生のステージが上がり
始めています!」

→40代男性、会社役員の方からです。
僕の本はすべて現場のリアルに基づいています。
ささやかながらお役に立てて光栄です。

【本気の言葉】千田さん、私は今、人生のどん底にいます。
仕事も辞め、留学も諦め、自分自身に腹が立ちました。
しかし、この本を読み今、この瞬間に目を背けたりせずに、
もう一度人生をやり直してみようと思いました」

→20代女性からです。
「どん底にいます」と自分で言える人は大丈夫です。
ぜひ今この瞬間を生き抜いて、人生のジャンプ台にしてください。

【本気の言葉】凹んだので、またお世話になります。」
→20代男性、社長からです。
お帰りなさいませ。

【本気の言葉】本日、クライアントへのお礼状で、早速
『がっぷり四つ』を使わせていただきました。私も自分の言葉を
磨いていきたいと思います」

→30代男性、会社員の方からです。
どんどん使い倒してください。
本は使い倒してナンボです。

【本気の言葉】私も体を鍛えて、千田さんのような
『リアル・ゴールドライタン』になろうと思います」

→40代男性、公務員の方からです。
現在ちょうど『本気の言葉』の横で凛々しく立っています。
共に、ゴールドライタンを目指しましょう。

【語彙本】私は現在44歳ですが、千田さんの本を読み始めた
のは二年前からです。20代の頃に出会っていれば、もっと違う
人生歩めたのかな~なんて思ってしまう時があり、今必死に
千田さんの本を読んでます。今度は“40代で○○…”という題名の
本が出たらなぁ~と期待しています」

→40代女性、接客業の方からです。
人生で一番若いのは今、この瞬間です。
きっとこれを読んだ出版関係者から『40代本』の企画が届くはずです。

【語彙本】100もの語彙のプレゼント最高です。
【93.今日始めて自然の昔に帰るんだ。】今の私にぴったりの
言葉でグっときました。紆余曲折を経て、アロマセラピストに
返り咲きました。
やっぱり好きなことを仕事に出来ると自然ですね」

→40代女性、アロマセラピストの方からです。
漱石の『それから』にはこんな女性のセリフも出てきます。
「仕様がない。覚悟を極めましょう」

【好嫌本】『真の落ちこぼれとは、好きなことから逃げた人
のことだ。』という言葉をみた瞬間体中に電流が走りました。
海外留学という、大多数とは違う進路を選んだ僕にとって、
この言葉は大きな勇気を与えてくれるものでした。
何があっても、自分の本命からは逃げません。
僕が本を出すまで、楽しみにしておいて下さい」

→10代男性、高校生の方からです。
これまで僕も本に魂を揺さぶられ、人生を変えてきました。
あなたの本が世に出るのを、楽しみにお待ちしております。

【ぬるま湯本】自分自身は、ぬるま湯につかっているので、
この本を読んでいて自分もぬるま湯から出ないといけないと
はっとしました。
前向きにプラス思考で歩んでいかなくてはと反省しました。
ポジティブに生きたいと思いました」

→60代男性からです。
僕は60代からが人生の本番だと確信して生きています。
これまでに培った知恵を活かしながらいよいよ形象化する時です。

いつも、あなたに、支えられています。

文筆家、千田琢哉