【2刷13,000部突破】生き残るための、独学。

学研プラスから【千田本155冊目】の読者カードがどっさり届きました。

ビビッ!ときたものを厳選して掲載します。

今回はたまたま選ばれなかったあなたも、本当に、ありがとう。

【追伸】

「千田本を読むと体温が1度上がります。いつも、ありがとうございます」
→20代男性で会社員の方からです。
とても素敵な表現ですね。
確かに運命の本に出逢うと体温が上がります。

「心にゆとりがなくなってきたなと感じた時、いつものように書店に
出向くといつのまにか千田さんの本の棚の前に立ち心にあたえたいと
思う本を選んでいる自分に、ビックリしている所です」

→10代男性で学生の方からです。
僕も人生で何か問題が発生したら大手書店に駆け込みました。
そこでは無限の叡智たちがいつも笑顔で迎えてくれたからです。

『20代で身につけるべき「本当の教養」を教えよう。』という本を
読んでから、千田さんのファンになりました。(中略)私は数学以前の
問題に、小学校4年生くらいから算数ができなくなったのです。
粘り強さがないのもこれが原因だなと思いました。
気づかせてくれて、ありがとうございます」

→30代女性で新聞配達員の方からです。
何かを始めようと思ったら基礎の前の初歩が大切ですね。
標準や応用で躓く原因のほとんどは初歩が穴だらけだからです。

「独学をしている時、自分を疑ってしまう時がある。
この本はそんな疑いを晴らしてくれた。
これからも孤独に学び、自分の進む道を定めたい。
その道が孤高な「点」になることを信じています」

→20代男性で銀行員の方からです。
これからますます独学の時代になります。
文明の利器も環境も急速に独学の応援をしてくれます。

「独学について色々な本を読んできましたが、千田さんの本は
ズバズバと説得力のある文章で訴えてくるので、勉強する
モチベーションになります。さっそく実践しますが、千田さんの
言葉を常に思い出したいので、何度も読みながらマーカーや
フセンをつけていて教科書のように使っています」

→30代女性で会社員の方からです。
教科書や参考書を自分だけの本に創り上げるのが勉強の醍醐味ですね。
本は著者ではなく、読者が主役になって創り上げていくものです。

「勤務先の経営悪化で解雇されることになり、勉強不足を実感し、
書店へ足を運びこちらを手に取りました。自分に今まで足りて
いなかったことが書いてある、諭されたような気持ちになりました。
ありがとうございます。私も楽しく勉強します」

→30代女性で会社員の方からです。
とりあえず10年間没頭した分野があれば心強いですね。
圧倒的な実力をつけると会社員かフリーかを選ぶことができます。

写真右のマッチョ「ビスケット・オリバ」は無類の読書家です。

いつも、あなたに、支えられています。

文筆家、千田琢哉

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