『自己肯定感本』2刷11,000部突破。

おかげさまで【千田本162冊目】が増刷確定しました。

学研プラスから著者見本と読者カードがどっさり届きました。

今回もビビッ!と電流が走ったものを厳選して掲載します。
(今回たまたま掲載されなかったあなたも、本当に、ありがとう)

【追伸】

「千田本を読んでいるといつも完璧なタイミングで私の琴線に
触れる言葉が出てきます。そして、自分を受容して次に進める
素敵な言葉の数々。
厳しく心を揺さぶる言葉にこそ千田本の真意が詰まっている
気がします。これからも挫けそうになった時は千田本を
バイブルにしてボロボロになるまで読み続けようと思います。」

→30代男性、公務員の方からです。
いつも問題意識を持っている人はいい言葉に出逢いやすいですね。
僕は、朝シャワーの時に1日の半分以上のアイデアが溢れてきます。

「千田本を繰り返しオーストラリアでも読んでいます。
不思議と国内で読んでいたときより、吸収力が違うことに
気付かされました。千田先生と出逢えて嬉しいです。
お身体御自愛ください。」

→30代男性、牧場見習いの方からです。
確かに海外に行くと、同じ本でも伝わってくるものが違いますね。
本を読む部屋や椅子、姿勢を変えるだけでも別の発見があります。

「『なるようにしかならない。』会社で、仕事が夜遅くまでに
なり、同僚が隣で落ち込んでいたので、本を開き、上記の言葉を
投げかけました。食い入るように読み始めました。なぜか、
私自身が誇らしく感じました。」

→30代男性、会社員の方からです。
僕自身もこれまでにそういう本たちに命を支えられてきました。
著者冥利に尽きます。

「千田さんはメルマガの中で自己肯定感を持つには全幅の信頼が
おける師匠を持つことだと仰っていました。この本を読み終わって
しばらくして出てきた言葉は『盾』という言葉です。他の著者と
比較しても千田さんの本はあらゆるケースのトラブルに対して
『盾』になってくれます。これからも千田さんを研究し、
これからの人生に対する準備を続けたいと思います。」

→20代男性、医師の方からです。
これからも『盾』となれるよう、執筆して参ります。
お互いに土俵は違いますが、共に咲けたらいいですね。

「本書の05『嘘でもいいから一日3度、鏡の前で5秒間だけ満面の
笑みを作る』を実践しました。その結果、普段の挨拶が変わり、
今まで以上にお客様が好意的に接してくれるようになりました。
勇気を出して行動を変えれば、何かを変えれることを学びました。
私は20代前半で本を通じて千田琢哉さんに出会うことができて
幸せです。これからも千田さんの本を読み、実践して成長して
いきたいと思います。」

→20代男性、特例子会社社員の方からです。
人生を変えたければ、まず自分が変わるのが手っ取り早いです。
だけど疲れたら、どうかたっぷり休んでくださいね。

「千田本に出会い1年半、出版された本は全て購入し読ませて
いただきました。今では千田本をはじめ部屋の中が本で埋め尽く
されてしまいそうです。千田琢哉様からは“本当の幸せ”が何かを
教えてもらいました。この幸せはこれからまだまだ先も続いて
いきそうです。
本書.P89 6行目を読んだ際『おいおいこんな大切なこと書いて
いいんだ(笑)』と思わず笑ってしまいました。いつも本音を
出し惜しみせず、心に直球で響く千田本…。
読書の世界の喜びを、幸せを、叡智を教えていただき、
本当にありがとうございました。」

→30代男性、保育士の方からです。
こちらこそ、ありがとうございます。
永遠に真理には辿り着けませんが、真理を探究し続けます。

「いつも沢山の気付きを、ありがとうございます。
今回は、48の『今の群れから飛び出して、捻出した時間で自分を
成長させること』の言葉がとても胸に響きました。現在、会社を退職し
独立に向け準備を進めています。一度社会から距離を置き、孤独に
なった事で、人生の方向性が変わり覚悟が決まりました。
大好きな事で人生を創っていきます。こう決心出来たのも千田さん
という『師匠』に出会えたからです。」

→30代女性、独立準備中の方からです。
僕は百人一首の中で喜撰法師の「世をうぢ山と人はいふなり」が好きです。
ここだけの話、10代の頃の夢は30代で隠居生活に入ることでした。

「大変素晴らしいことが書かれていた本でした。最近、失業して
辛かったのですが、この本を参考にまた再起していきたいと思います。」

→30代男性、会社員の方からです。
行き詰まったら狭く考えるのではなく、広く考えると道が拓けます。
起業・ユーチューバー・出家・高等遊民など、人生は無限に選べますよ。

いつも、あなたに、支えられています。

9月下旬にも同じく学研プラスから【163冊目】の出版を予定しています。

すでに数多くの方に予約をいただいているようで、ありがとうございます。

文筆家、千田琢哉

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